Research presentation
研究発表
2022年
星野 楓月, 山下 道生, 安藤 祐介, 笠井 菜穂子, 田中 淑媛, 牧野 春香, 松尾 香寿美, 山下 恵梨華, 山田 萌恵, 吉田 夏子, 竹ノ谷 文子, 渡辺 知恵, 酒井 寛泰, 塩田 清二, 千葉 義彦、マウスにおけるスギ花粉誘発鼻炎様症状および鼻粘膜過敏性に対するdexamethasoneの効果、第96回日本薬理学会年会、2022年12月
松尾 香寿美, 山下 道生, 安藤 祐介, 笠井 菜穂子, 田中 淑媛, 星野 楓月, 牧野 春香, 山下 恵梨華, 山田 萌恵, 吉田 夏子, 竹ノ谷 文子, 渡辺 知恵, 酒井 寛泰, 塩田 清二, 千葉 義彦、マウスにおけるスギ花粉誘発鼻アレルギー反応に対するlemon grass (Cymbopogon citratus) 精油の抑制効果、第96回日本薬理学会年会、2022年12月
牧野 春香, 山下 道生, 安藤 祐介, 笠井 菜穂子, 田中 淑媛, 星野 楓月, 松尾 香寿美, 山下 恵梨華, 山田 萌恵, 吉田 夏子, 竹ノ谷 文子, 渡辺 知恵, 酒井 寛泰, 塩田 清二, 千葉 義彦、マウススギ花粉症モデルの鼻炎様症状に対するtea tree (Melaleuca alternifolia) 精油の効果、第96回日本薬理学会年会、2022年12月
安藤 祐介、金子 豊、長谷川 晋也、築地 信、渡辺 知恵、奥 輝明、免疫細胞特異的アクチン結合タンパク質Coronin-1の発現制御機構の解析、日本薬学会 第142年会、名古屋、on-Line、2022年3月28日
2021年
Akihiro Matsumoto, Chie Watanabe, Masahiro Murakami, Improved hepatic delivery of siRNA by condensed drug loading in a dimpled suppository, Pharma R&D, Feb 22-24, 2021, San Francisco, CA, US,on-Line
井ノ山綾香、松本昭博、加藤諒、安藤祐介、渡辺知恵、村上正裕、オリゴ乳酸ナノ粒子の抗腫瘍効果のin vitroにおける評価、日本薬学会 第141年会、広島、on-Line、2021年3月27日
2020年
藤井 茂基, 安藤 祐介, 宮川 結衣, 奥 輝明, 亀井 淳三, 酒井 寛泰, 花崎 元彦, 千葉 義彦、気道過敏性時の気管支平滑筋RhoA発現増加におけるnon-coding RNAsの関与、日本薬学会第140年会(京都)、2020年3月
大井 夏奈子, 安藤 祐介, 宮川 結衣, 山下 道生, 奥 輝明, 竹ノ谷 文子, 酒井 寛泰, 亀井 淳三, 千葉 義彦、気道過敏性時の気管支平滑筋細胞の形質変化におけるIL-13の役割、日本薬学会第140年会(京都)、2020年3月
吉永 百合香, 安藤 祐介, 山下 道生, 竹ノ谷 文子, 酒井 寛泰, 亀井 淳三, 花崎 元彦, 千葉 義彦、マウス気管支平滑筋組織における抗原あるいはinterleukin-13刺激時の遺伝子発現変動の比較、日本薬学会第140年会(京都)、2020年3月
田島 楓, 安藤 祐介, 岡部 夏海, 稲葉 健二郎, 相良 篤信, 堀内 正子, 湯本 哲郎, 里 史明、COL8A1は浸潤性乳がん細胞の運動能を促進する、日本薬学会第140年会(京都)、2020年3月
野村 麻友, 安藤 祐介, 山下 道生, 増山 佑真, 上田 千裕, 神野 奈緒子, 平林 敬浩, 竹ノ谷 文子, 酒井 寛泰, 亀井 淳三, 塩田 清二, 千葉 義彦、喘息モデルマウスにおけるPACAP誘発気管支平滑筋弛緩反応減弱をもたらす因子の探索、日本薬学会第140年会(京都)、2020年3月
奥 輝明, 安藤 祐介, 人見 祐基, 築地 信, 亀井 淳三, 林 克彦, 菊池 裕, 工藤 由起子, 伊豆津 健一, 辻 勉、ヒト由来細胞を利用した新規発熱性物質試験法の開発、日本薬学会第140年会(京都)、2020年3月
安藤 祐介, 里 史明, 小田原 えり, 岩崎 雄介, 千葉 義彦, 川島 順市, 手計 雅彦, 大郷 由貴, 下山 潔, 亀井 淳三、脂肪細胞分化におけるプラセンタエキスの影響、日本薬学会第140年会(京都)、2020年3月
増山 佑真, 安藤 祐介, 山下 道生, 野村 麻友, 上田 千裕, 神野 奈緒子, 平林 敬浩, 竹ノ谷 文子, 酒井 寛泰, 亀井 淳三, 塩田 清二, 千葉 義彦、喘息モデルマウスの気道局所におけるPACAP含量の変化、日本薬学会第140年会(京都)、2020年3月
2019年
宮川結衣, 安藤祐介, 藤井茂基, 須藤航, 亀井淳三, 酒井寛泰, 花崎元彦, 千葉義彦、喘息時の気管支平滑筋におけるmiR-140-3pを介するRhoA発現調節機構の変化、第61回日本平滑筋学会総会(愛知)、2019年8月
Chie Watanabe, Masahiro Murakami, Systemic liver-targeting delivery of a novel DNA/RNA heteroduplex oligonucleotide via an enteral route, 3rd edition of Global Conference on Pharmaceutics and Drug delivery systems, June 24th, 2019, Paris, France.
奥輝明, 栗坂知里, 安藤祐介, 人見祐基, 築地信, 伊藤佐生智, 辻勉、黄色ブドウ球菌Staphylococcal superantigen‐like protein 5(SSL5)の宿主免疫系に与える影響、第20回 Pharmaco-Hematologyシンポジウム(東京)、2019年6月
安藤祐介, 奥輝明, 千葉義彦, 辻勉, 亀井淳三、血小板によるマクロファージの機能調節機構の解析、第20回 Pharmaco-Hematologyシンポジウム(東京)、2019年6月
金子豊, 安藤祐介, 安藤祐介, 人見祐基, 築地信, 奥輝明, 辻勉、マウス血小板におけるCoronin‐1のリン酸化の解析、第20回 Pharmaco-Hematologyシンポジウム(東京)、2019年6月
小林裕之介、渡辺知恵、Yi Cheng、松本昭博、渡利彰浩、近藤昌夫、小比賀聡、横田隆徳、村上正裕、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)形成期におけるビタミン修飾ヘテロ核酸製剤の経腸デリバリーの効果、日本薬学会第139年会(千葉)、2019年3月
宮川結衣, 安藤祐介, 藤井茂基, 須藤航, 亀井淳三, 亀井淳三, 酒井寛泰, 花崎元彦, 千葉義彦、アレルギー性喘息時の気管支平滑筋過敏性形成におけるmiR‐140‐3pの役割、日本薬学会第139年会(千葉)、2019年3月
奥輝明, 栗坂知里, 安藤祐介, 辻勉、黄色ブドウ球菌Staphylococcal superantigen‐like protein5(SSL5)はヒト血漿C1インヒビターに結合する、日本薬学会第139年会(千葉)、2019年3月
田島楓, 安藤祐介, 兼平暖, 酒井寛泰, 湯本哲郎, 里史明、乳がん細胞浸潤におけるCol8a1の役割、日本薬学会第139年会(千葉)、2019年3月
岩坪由香, 安藤祐介, 田島楓, 酒井寛泰, 湯本哲郎, 里史明、弾性線維分解に伴う肺線維芽細胞の細胞応答性の変動解析、日本薬学会第139年会(千葉)、2019年3月
安藤祐介, 里史明, 岩崎雄介, 福永葉月, 千葉義彦, 川島順市, 手計雅彦, 大郷由貴, 亀井淳三、プラセンタエキスの脂肪細胞分化抑制作用におけるp38MAPK経路の関与、日本薬学会第139年会(千葉)、2019年3月
2018年
金子豊, 安藤祐介, 安藤祐介, 平井聡,奥輝明, 辻勉、トロンビンによるマウス血小板の活性化とCoronin‐1のリン酸化、第91回日本生化学会大会(京都)、2018年9月
奥輝明, 島田賢太郎, 安藤祐介, 栗坂知里, 築地信, 辻勉、TNF‐αにより誘導される腹膜中皮細胞由来MMP‐9は胃がん細胞の浸潤を促進する、第91回日本生化学会大会(京都)、2018年9月
関谷剛、斉藤美可子、渡辺知恵、平成29年におけるアナフィラキシー報告の検討、第81回臨床アレルギー研究会、2018年7月7日、東京都
福永葉月, 里史明, 安藤祐介, 岩崎雄介, 酒井寛泰, 湯本哲郎, 川島順市, 手計雅彦, 大郷由貴, 亀井淳三、プラセンタエキスの脂肪細胞分化に対する効果、日本薬学会第138年会(金沢)、2018年3月
2017年
Watanabe C, Cheng Y, Watari A, Kondoh M, Yagi K, Obika S, Yoshida K-Tanaka, Yoshioka K, Yokota T, and Murakami M, Rectal delivery of a novel DNA/RNA heteroduplex antisense oligonucleotide for ApoB improves hypercholesterolemia in a mouse model,14th US-Japan symposium on drug delivery systems、2017年12月、ハワイ, 米国
Cheng Y, 渡辺 知恵, 渡利 彰浩, 近藤 昌夫, 八木清仁,横田 隆徳, 松本 昭博, 村上正裕, 核酸分子のCaco-2細胞層透過性に及ぼすTight junction binder及びビタミンE修飾の効果, 第39回生体膜と薬物の相互作用シンポジウム, 2017年10月、金沢
渡辺 知恵、Ying Cheng、渡利 彰浩、八木清仁、吉岡耕太郎、吉田規恵、仁科一隆、横田 隆徳、村上 正裕、新規DNA/RNAヘテロ二本鎖核酸のm19を用いた経腸デリバリー技術による標的遺伝子抑制効果、日本DDS学会、京都市勧業館みやこめっせ、2017年7月
小野晃、松本昭博、渡辺知恵、村尾聡、村上正裕、メカノフュージョン法による少量微粒子コーティング:粒子径10μmの核微粒子に対する可否検討、日本DDS学会、京都市勧業館みやこめっせ、2017年7月
松本昭博、村尾聡、渡辺知恵、村上正裕、油脂・ポリマー異方性粒子の形態と薬物分布に関する検討、日本薬学会第137年会(仙台)、2017年3月
安藤祐介, 奥輝明, 辻勉血、小板培養上清によるマクロファージのアルギナーゼ発現およびNO産生抑制、日本薬学会第137年会(仙台)、2017年3月
Akihiro Matsumoto, Satoshi Murao, Chie Watanabe, Masahiro Murakami, Design and fabrication of single-side releasing microspheres for intestinal mucosal drug delivery. International Symposium on Drug Delivery and Pharmaceutical Sciences: Beyond the Histroy, 日本、京都リサーチパーク、2017年3月
2016年
Yusuke Ando, Teruaki Oku, Tsutomu Tsuji, Attenuation by platelets of macrophage inflammatory responses to bacterial endotoxin, 2016 Mogan Mountain International Summit on Green Pharmaceuticals, 2016年11月、浙江, 中国
安藤祐介, 奥輝明, 辻勉、Arginase‐1の発現上昇とNF‐κB経路の阻害を伴う血小板によるマクロファージのLPSに対するNO産生応答の抑制、第89回日本生化学会大会(仙台)、2016年9月
奥輝明, 安藤祐介, 辻勉、IgE依存的マスト細胞刺激に伴うCoronin‐1のリン酸化に関与するPKCアイソフォームの解析
奥輝明,安藤祐介,辻勉、第89回日本生化学会大会(仙台)、2016年9月
Ando, Y., Oku, T., Tsuji, T., Attenuation by platelets of macrophage inflammatory responses to bacterial endotoxin, 17th International Congress of Immunology (ICI2016), 2016年8月、メルボルン, オーストラリア
Oku, T., Ando, Y., Tsuji, T., Coronin-1 regulates the FcεRI-mediated mast cell functions, 17th International Congress of Immunology (ICI2016), 2016年8月、メルボルン, オーストラリア
Chie Watanabe、Ying Cheng、Akihiro Watari、Masuo Kondoh、Kiyohito Yagi、Yu Matsumoto、Kazuko. Toh、Kanjiro Miyata、Kazunori Kataoka、Satoshi Obika、Kie Yoshida-Tanaka、Kazunori Nishina、Takanori Yokota, and Masahiro Murakami, Liver-specific delivery of a novel DNA/RNA heteroduplex oligonucleotide via enteral routes produced by the combination of alpha-tocopherol conjugation and permeation enhancers. Controlled Release Society Annual Meeting & Exposition, Annual meeting, 2016 (米国・ワシントン州), 2016年7月
Chie Watanabe, Combination of Vitamin-E conjugation with lipid nanoparticle formulation as a novel enteral delivery technology for a systemic liver targeting of therapeutic oligonucleotides, BIT’s 14th annual congress of international drug discovery science and technology-2016, 韓国、京畿道、2016年6月(招待講演)
渡辺 知恵、松本 有、藤 加珠子、宮田 完二郎、片岡 一則、横田 隆徳、村上 正裕、ビタミンE修飾siRNA-脂質ナノ粒子の経腸的リンパ移行動態評価, 第16回 遺伝子・デリバリー研究会(川崎)、2016年5月
渡利 彰浩、藤原 里奈、渡辺 知恵、仁科 一隆、永田哲也、近藤昌夫、横田 隆徳、村上 正裕、八木清仁による核酸医薬の経口投与法開発に関する基盤研究日本薬学会第136年会(横浜)、2016年3月
渡辺 知恵、岡田 泰、吉田 規恵 、仁科 一隆 、横田 隆徳、村上正裕, ビタミンE修飾siRNAの肝特異的経腸デリバリーにおける各種吸収促進剤の効果, 日本薬学会第136年会(横浜)、2016年3月
安藤祐介, 奥輝明, 辻勉、生物成分に対するマクロファージの応答に及ぼす血小板由来因子の影響、日本薬学会第136年会(横浜)、2016年3月
2015年
安藤祐介, 奥輝明, 辻勉、血小板はマクロファージのエンドトキシン応答を抑制する、第38回日本生化学会大会 第88回日本生化学会大会合同大会(神戸)、2015年12月
奥輝明, 安藤祐介, 辻勉、肥満細胞におけるCoronin‐1の役割、第38回日本生化学会大会 第88回日本生化学会大会合同大会(神戸)、2015年12月
阿部 早季、森 友祐、高間 雅志、渡辺 知恵、村上 正裕, 金属イオン内包C60フラーレンの線虫の寿命に与える影響, 日本薬学会近畿支部会(大阪)、2015年10月
程 緯、乾 衿奈、渡辺 知恵、仁科 一隆、横田 隆徳、村上 正裕, ビタミンE結合siRNAの腸管上皮透過性のin vitro評価(1), 日本薬学会近畿支部会(大阪)、2015年10月
小林 慎也、渡辺 知恵、小比賀 聡、村上 正裕, 核酸分子の消化管における安定性のin vitro評価(2)一本鎖RNAの安定性と各種化学修飾の効果, 日本薬学会近畿支部会(大阪)、2015年10月
安藤祐介, 奥輝明, 辻勉、血小板由来可溶性因子はマクロファージのLPSに対する応答を抑制する、第16回 Pharmaco-Hematologyシンポジウム(東京)、2015年6月
渡辺 知恵、堀田 幸佑 、車戸 祐 、 村上 正裕, エチルセルロース多孔性マイクロスフィアの調製法:細孔形成機構に関する検討, 日本薬学会総会(神戸)、2015年3月
小林 慎也、渡辺 知恵、仁科 一隆、横田 隆徳、村上 正裕, 疎水修飾siRNAの腸管における安定性のin vitro 評価, 日本薬学会総会(神戸)、2015年3月
矢島義正, 築地信, 雨宮美穂, 小倉若菜,河合琴美, 安藤祐介, 奥輝明, 長坂淳子, 辻勉、黒穂菌菌糸体の免疫応答調節作用の解析、日本薬学会第135年会(神戸)、2015年3月
安藤祐介,奥輝明, 辻勉、血小板由来可溶性因子はマクロファージのLPSに対する応答を抑制する、日本薬学会第135年会(神戸)、2015年3月
2014年
村上 正裕, 渡辺 知恵, 下田 浩, 松本 有, 片岡 一則, 吉田-田中 規恵, 仁科 一隆, 横田 隆徳、腸管リンパ系を介する核酸分子の肝特異的送達:リンパ移行性の証明、日本リンパ学会、北里大学、2014年6月
築地信, 雨宮美穂, 小倉若菜, 矢島義正, 河合琴美, 安藤祐介, 奥輝明, 長坂淳子, 辻勉、黒穂菌菌糸体の免疫応答調節作用の解析、第15回Pharmaco-Hematologyシンポジウム(愛知)、2014年6月
安藤祐介, 奥輝明, 築地信, 辻勉、腹腔内B細胞亜集団に発現するCD83リガンドの解析、日本薬学会第134年会(熊本)、2014年3月
2013年
Masahiro Murakami, Chie Watanabe, Hiroshi Shimoda, Yu Matsumoto, Kanjiro Miyata, Kazunori Kataoka, Kie Yoshida, Kazutaka Nishina, Takanori Yokota,“Liver-specific delivery of siRNA achieved by a lipoprotein-mediated transport via the intestinal lymphatic route.” Asian Federation for Pharmaceutical Science Conference 2013, Jeju, Republic of Korea, 2013.
Masahiro Murakami, Chie Watanabe, Kayoko Murakami, Yu Matsumoto, Kanjiro Miyata, Kazunori Kataoka, Nobuhiro Nishiyama, Kie Yoshida-Tanaka, Kazutaka Nishina, Takanori Yokota,An enteral delivery technique of siRNA for hepatic gene silencing via the lymphatic route. 12th US-Japan Symposium on Drug Delivery Systems, Lahaina, HI, USA, 2013.
安藤祐介, 栗坂知里, 奥輝明, 築地信, 辻勉、免疫細胞活性化マーカーCD83のリガンド探索、第14回Pharmaco-Hematologyシンポジウム(東京)、2013年6月
Oku Teruaki, Ando Yusuke, Tsuiji Makoto, Toyoshima Satoshi, Tsuji Tsutomu, Phosphorylation of p57/coronin-1 regulates phagocytosis through the modulation of actin-binding activity Experimental Biology 2013, 2013年4月、サンディエゴ, 米国
Ando Yusuke, Oku Teruaki, Tsuiji Makoto, Tsuji Tsutomu, Analysis of ligands for CD83, a marker of activated immune cells, Experimental Biology 2013, 2013年4月、サンディエゴ, 米国
2012年
安藤祐介, 栗坂知里, 奥輝明, 築地信, 辻勉、免疫細胞活性化マーカーCD83のリガンド探索、第35回日本分子生物学会年会(福岡)、2012年12月
築地信, 安藤祐介, 鍔田武志, NUSSENZWEIG Michel C., 辻勉第、末梢血記憶B細胞抗体遺伝子レパトローム解析、第13回 Pharmaco-Hematologyシンポジウム(東京)、2012年6月
2011年
2010年
2006年
C. Watanabe, Geraldine L. Shu, Timothy Zheng, Richard A. Flavell, Edward A. Clark: Caspase-6 regulates G1 entry of cell cycle and B cell development. The 36st Annual Meeting of the Japanese Society for Immunology, Osaka, December 2006. (oral and poster)
2005年
C. Watanabe, Geraldine L. Shu, Timothy Zheng, Richard A. Flavell, Edward A. Clark: Caspase-6 regulates G0 to G1 entry into the cell cycle and activation in lymphocytes. Keystone Symposia on survival and death in immune tolerance and homeostasis. Keystone CO, March 5 2005 (oral and poster)
2003年
C. Watanabe, A.Kumanogoh, H.Kikutani: The mechanism of negative regulation by CD100-CD72 signaling. The 33st Annual Meeting of the Japanese Society for Immunology, Fukuoka, December 2003. (poster)
C. Watanabe, A. Kumanogoh, E. S. Ch’ng, D. Watanabe and H. Kikukani: Regulation of BCR and FcgammaRIIB signals by a lymphocyte semaphorin, CD100. Keystone Symposia on B cells and Antibodies: Laboratory to Clinic. Keystone CO, January17 2003 (oral and poster)
2001年
C. Watabae, A. Kumonogoh, E. S. Ch’ng, K. Suzuki, S. Marukawa, S. Ishida, N. Takegahara, D. Watanabe and H. Kikutani: The negative regulation of BCR signaling by CD100-CD72. The 31st Annual Meeting of the Japanese Society for Immunology, Osaka, December 2001 (oral and poster)
C. Watanabe, A. Kumanogoh, W.Shi, K. Suzuki, S. Yamada, M. Okabe, K. Yoshida and H. Kikutani: Enhanced immune responses in mice expressing a truncated form of the lymphocyte semaphorin CD100. The Awaji International Forum on Infection and Immunity, Awaji Island, Japan, August 2001 (poster)
C. Watanabe, A. Kumanogoh, W.Shi, K. Yoshida and H. Kikutani: Enhanced immune responses in mice expressing a truncated form of the lymphocyte semaphorin CD100. 11th. International Congress of Immunology. Stockholm, Sweden. July 2001 (oral and poster)
2000年
C. Watanabe, A. Kumanogoh, W. Shi and H. Kikutani: Analysis of signal transductions through CD72 in CD100-deficient mice. The 30th Annual Meeting of the Japanese Society for Immunology, Sendai, November 2000 (oral and poster)
C. Watanabe, A. Kumanogoh, W. Shi, X. Wang, T. Yasui, K. Yoshida and H. Kikutani: Enhanced immune responses in transgenic mice over-expressing the lymphocyte semaphorin CD100. 7th. International Workshop and conference on Human Leukocyte Differentiation Antigens. Harrogate, UK. June 2000 (oral and poster)
1999年
C. Watanabe, A. Kumanogoh, W.Shi, X. Wang, T. Yasui and H. Kikutani: Enhanced immune responses in mice expressing a truncated form of the lymphocyte semaphorin CD100/Sema4D. The 29th Annual Meeting of the Japanese Society for Immunology, Kyoto, December 1999 (oral and poster)
1998年
C. Watanabe, A. Kumanogoh, I. Lee, K. Araki, M. Muraoka, K. Yoshida and H. Kikutani: Effect of CD100(Lymphocyte semaphorin) on B cell responses. The 28th Annual Meeting of the Japanese Society for Immunology, Kobe, December 1998 (oral and poster)
1997年
C. Watanabe, K. Hase, T. Oku, H. Nagai, S. Kadota, T. Namba and I. Saiki: Effect of spikelets of Miscanthus sinensis on experimental atopic dermatitis in mice. The 18th Annual Meeting of the Jamanese Society for Inflamation, Tokyo, November 1997 (oral)
C. Watanabe, K. Hase, T. Oku, K. Kuraishi, H. Nagai, S. Kadota, T. Namba and I. Saiki: Effect of spikelets of Miscanthus sinensis on experimental atopic dermatitis in mice. Simposium “New deployment of utilization in herbal Medicine” on the 14th Annual Meeting of the Medical and Pharmaceutical Society for WAKAN-YAKU, Osaka, August 1997 (Syposium, oral)